深津絵里の動画
深津絵里さんが登場する懐かしいCMを集めた動画です。全部で6本のCMが流れます。
まずは、エースコックの「大盛りいか焼きそば」のCM。音楽が思いっきり懐かしいです。そして深津絵里さんが若い!『そういえばこんなメロディあったなぁ。』と思わず懐かしい気分になること間違いなしです。
その次が、ビクター「S?VHS」のCM。そしてその次が三菱自動車の「ミラージュ」のCMです。黄色いミラージュに彼氏と乗るという設定なのですが、その彼氏役がなんと福山雅治さん。
髪もショートで、とても若いです。福山ファンは必見と言えるでしょう。
そして当時としては珍しい「人材派遣」のCM。現在はフジスタッフホールディングスの完全子会社となった富士総合サービス株式会社によるものでした。
その次に流れるのが、デビアスの「ダイヤモンド エンゲージリング」のCM。テーマ曲は藤井フミヤが歌うF-BLOODが担当し、エンゲージリングをもらった女性の気持ちを素直に表現したなかなか感動的な作品です。
そして最後がエーザイによる「チョコラCCホワイト」。
こうして見ると深津絵里さんはかなり昔からCMで活躍していたんですね。どれも自然体な役どころなので、ぴったりのキャスティングといえるものばかりです。
動画はウーピー
2008年05月21日
宮沢りえの動画
宮沢りえさんが登場する懐かしいCMを集めた動画です。全部で7本のCMが流れます。
まず最初に流れるCMはコカコーラの誕生100周年を記念して制作されたCM。どこに宮沢りえさんがいるのかよくわからないですね。次が、1992年に制作されたエースコックの「スーパーカップ こく搾り」
と「スーパーカップ 焼豚ラーメン」。北野たけしさんとのツーショットが話題となりました。この後、宮沢りえさんはたけしさんとの交際が週刊誌で伝えられるといった出来事は懐かしい感じです。
その次が日本テレコムの「かけほうダイヤル」のCM。その次が1992年のダイハツ「オプティ」。その13年後の2005年に、今度はトヨタのヴィッツのCMに登場しています。西島秀俊さんと共演しました。全部で5本も作ったので、見た覚えがある人も多いかもしれません。
そして大塚製薬の「ポカリスエット」が流れます。宮沢りえはこのポカリスエットのCMに実に3年間も登場します。宮沢りえさん後に登場する女性タレントは、一色紗英、中山エミリ、おくはらあい、坂上みき、鈴木杏、後藤理沙、上村時恵、高沢れい子、YUKI (JUDY AND MARY) 、松井真朝子、加藤夏希、MIMI、綾瀬はるかさんです。現在は、SMAPが老人たちとラグビーするCMが流れていますね。
最後は、パイオニア「セルフィ」です。今とは顔つきが変わっているのでどれも懐かしく感じますね。
動画はWoopieで!
2008年05月22日
小泉今日子の動画
キョンキョンこと小泉今日子さんが登場する懐かしいCMを集めた動画です。全部で9本のCMが流れます。
まず最初に流れるCMは武田薬品工業の「ベンザエース」。 『そこにかぜがあるかぎり、ベンザエースはゆるしません。』というキャッチコピーの商品ですが、小泉今日子さんがものすごく古い髪形をしています。おさげ?のようなヘアスタイルですが、当時としてはとても可愛かったのだろうと思います。
そして同じく武田薬品工業の「ベンザエース カプセル」のCMの後は、資生堂「スーパーマイルドシャンプー」です。
OL姿の小泉今日子さんがシャンプーの宣伝をしながら、最後に『触ってもいいよ』というシーンが印象的です。
三菱電機の三菱エアコン「霧ヶ峰」では、パジャマ姿のキョンキョンが、友人を霧ヶ峰のある自宅に招いて、お泊り会をするような設定。最後が『泊まりにおいでよ』というフレーズ。どうやら広告主の方は、キョンキョンにこういうことを言わせるのが好きなようですね。
「霧ヶ峰F」の次が味の素「クノール カップスープ」。様々な衣装に着替えた小泉今日子さんが登場するというもので、まるで本人のプロモーションビデオのような内容です。笑顔がはじける映像で、とても若い
ですね。
この次が、コダックの「ADVANTIX」。なんというかとても普通のCMで、あまり印象には残らないですね。
この次が潮風を求めて電車に乗る、JR東日本「房総ビューエクスプレス」のCM。夏らしい爽やかな感じです。友人3人と旅行に行くという設定ですね。
そして最後がキリンビバレッジ「午後の紅茶」。このCMはかなり露出される機会が多かったので、覚えている方も多いかもしれません。1990年ごろのCMです。
小泉今日子さんはキリンビバレッジ、キリンラガーの他にサントリーのCMにも登場しているので、飲料系のイメージがありますね。
動画のことならウーピー動画
2008年05月23日
中江有里の動画
ユリリンこと中江有里さんが登場する懐かしいCMを集めた動画です。全部で8本のCMが流れます。
まず最初はボシュロムジャパンの「ボシュロム」のCM。まだコンタクトレンズが一般的ではなかった1992年ごろの作品です。
中江有里さんが演じるメガネ姿の女子学生が、ある日ボシュロムのコンタクトをつけて登校したところ、みんなが注目するという内容。その周りの人たちの注目が非常に大げさで、思わず笑ってしまうのですが、当時としてはコンタクトの存在が珍しかったんでしょうか。みんなアンビリーバボーという感じです。一応、日本でソフトコンタクトレンズが認可されたのは1972年なんですけどね。
杉真理さんのメロディも懐かしい感じです。
続いてNTTのコードレス電話が3本続きます。
まず最初が「ハウディ・コードレスホンCP-R30」、続いてはーいでつながるコードレス「ハウディ・コードレスホンCP-R40」。これは、わざわざ受話器をあげなくても、「はーい」と声に出すだけで、かかってきた電話に出られるという優れものです。
これは今でもすごい技術なんじゃないかと思いますが、スピーカーフォンなのと、出たくない相手の電話にも出てしまう可能性があるので、あんまり普及しなかったんでしょうね。
最後が、コードレスが5台まで増やせて家族みんなで使えるという、「ハウディ・コードレスホームテレフォンCX-RS20」。
その次が、増進会出版社の「Z会」のCMが2本。
『やっている人は他人に言いたがらないので、広告します。』という、何とも挑戦的なCM。まぁその内容を美少女がやっていることで印象をやわらかくする狙いがあるように思います。
最後が、江崎グリコ「ポッキー」「マーブルポッキー」のCM。
清水美沙、牧瀬里穂、今村雅美さんとの共演となったこのCMは、「ポッキー四姉妹物語」として、現在もそのシリーズが受け継がれていますね。でも、ここに出ていた女優さんはみんな消えてしまっていますが、それには触れないことにしましょう。
動画はWoopieのサイトへ
2008年05月26日
南野陽子の動画
ナンノこと南野陽子さんが登場する懐かしいCMを集めた動画です。全部で7本のCMが流れます。
まず初めは、江崎グリコの 「アーモンドチョコレート」と「ファミリーパックアイス」。かなり懐かしいです。映像も古いですが、1987年ごろなので、今から約20年前。南野陽子さんが二十歳のころのCMで、ちょうど「楽園のDoor」がCDのオリコンチャートで1位に輝いたころです。
その後も「話しかけたかった」「はいからさんが通る」「吐息でネット」「あなたを愛したい」「涙はどこへいったの」などが大ヒットする。8曲連続オリコン1位を記録するという偉業を成し遂げ、中山美穂さん、工藤静香さん、浅香唯さんと共に、女性アイドル四天王の一人として時代を駆け抜けました。
続いてハウス食品「フルーツインゼリー」。朝のシャワーを浴びた後にこのゼリーを食べてスッキリするという設定で、とっても爽やかな感じです。
続いてなぜか「スケバン刑事?」のCMが流れ、富士フィルム「フジカラー」のCM。富士フィルムがスポンサーとなっているバレーボールの映像が出ます。非常に古いです。というか古臭いです。徳永英明さんの楽曲もかなり渋い雰囲気をかもし出すのを手伝っていますね。
続いて、キリンビバレッジ「キリンレモン2101」が2本です。これは1984年のデビュー直後から契約したCMで、昔の南野陽子さんを知る方にとってはかなり思い出深い映像ではないでしょうか。南野陽子さんのまっすぐな目が印象ですね。
最後がKDDの「国際ダイヤル通話」。しかし、唄を歌っているおじさんのインパクトがあまりに強烈すぎて、一体どこにナンノがいたのか全然わかりません。思わず巻き戻してみたくなることでしょう。1986年のCMですが、今はこういうCMはほとんどなくなってきていますね。
ちなみに南野陽子さんはその前年の1986年にNTTの「ホワイトテレホンカード」のCMにも登場しています。すぐにライバル会社のコマーシャルに出るということは、その当時の人気の高さを者がっていますね。
続きの動画はウーピーで!
2008年05月27日
西村知美の動画
西村知美さんが登場する懐かしいCMを集めた動画です。全部で5本のCMが流れます。
まず最初は、ライオンの「ページワン」というフェイスケアのCM。一見、誰だかわからない少女ですが、笑うと確かに西村知美さんです。いやぁ若い若い。
「思わず、触ってもいいですか?」というナレーションが流れますが、こういう風にアイドルをいじるのが昔の王道だったんでしょうかね。
続いてハウス食品の「九州ラーメン うまかっちゃん」です。よく見ると確かに西村知美さんですが、こうしてみるとそれほどインパクトないですね。
そして花王の「リズミィ リンスインシャンプー」。西村知美さんの爽やかさが前面に出た内容です。今でこそ天然キャラですが、昔はそういう感じではなかったのかもしれません。
続いてローソンの「ローソンホットクーポン」を紹介するCMの中で「主婦(28歳)」という設定で登場します。デーモン小暮のインパクトが強くてあんまり目立ちませんが。
このCMには、後藤理沙さんも登場しています。今ではすっかり見なくなりましたが、2002年に一度引退していたようです。まだ24歳とお若いのでこれからですかね。
最後が日産「セフィーロワゴン」です。中山美穂さんと、桃井かおりさんと共演しています。観葉植物を一生懸命セフィーロに詰め込もうとしているのが西村知美さんです。桃井さんが「知美ちゃん?」と声をかけなければ、ちょっと誰だかわかりませんね。
CMだと、どうもトーク番組などでの強力な天然キャラはあまり活かせないようです。でもお茶の間に安心を与えているのは確かなんでしょうね。
西村知美さんは、お姉さんが応募した雑誌「Momoco」の第1回ミス・モモコクラブ・グランプリを受賞したことから芸能界入り。酒井法子さんが高校の同級生で、実家も近いそうです。また映画監督の庵野秀明は中学校の先輩にあたります。
動画はウーピーで見れる!
2008年05月30日
菊池桃子の動画
菊池桃子さんが登場する懐かしいCMを集めた動画です。全部で5本のCMが流れます。
まず最初が江崎グリコの「プリッツ」のCM。アイドルが登場する昔のCMによくあるように、アイドルのプロモーションビデオのような内容になっています。
「桃子は夢中です」というナレーションが入り、最後にこれがポッキーの宣伝だとわかります。1985年の作品なので、デビューから約1年半後。映画「パンツの穴」がヒットした翌年です。若いですね。
続いて日本ビクターのGコードビデオ「V10」です。「らく録・高画質」が売り文句です。Gコード、今となってはなかなか懐かしいですね。柔道着姿の菊池桃子さんが登場します。
続いて1981年にフジテレビで放映されたドラマ「同・級・生」のCM。当時フジテレビアナウンサーだった中井美穂さんが女優デビューを飾ったドラマとしてちょっとした話題を集めました。菊池桃子さんは緒方直人さんや安田成美さんとの間で揺れる役柄となっています。石田純一さんや山口智子さんなども登場しましたあg、初回視聴率は14%と月9歴代のワースト記録だそうです。
続いてUCCの「缶コーヒー」。所さんと菊池桃子さんの2本のCMが流れます。
そして1994年から翌年にかけて放映された日産自動車の「セフィーロ」のCM。夫役のラサール石井さんとの共演。セフィーロをねだる妻の役を演じています。「セフィーロ買おうよ!」「ねぇ、セフィーロ!」とかなりしつこくねだります。
なぜそこまでセフィーロにこだわるのかわかりませんが、今年に入って菊池桃子さんは、トヨタ自動車の「低燃費訴求キャンペーン」のCMに登場しています。今でもセフィーロに乗ってらっしゃるのでしょうか。
最後が三菱電気の洗濯機「チョイエネで乾かそう!」。
爽やかなママさんキャラとして登場しています。二人のお子さんを出産された後のオファーですので、なかなか適役と言えるのではないでしょうか。
2008年06月03日
中山美穂の動画
中山美穂さんが登場する懐かしいCMを集めた動画です。全部で11本のCMが流れます。
まず始めはサントリーの「ジェットストリーム」。見た瞬間、若い!ということがはっきりわかるこの映像亜h、1985年のもの。今から23年前というビンテージCMです。「青春坊やといい気持ち」というよく意味のわからないキャッチコピーですが、何となくセクシーな感じです。
ちょうど同じ年に始まったテレビドラマ「毎度おさわがせします」では、当時まだ中学生ながら乳首にニップレスを貼って下着を脱いで木村一八の布団に入り込むといったセクシーな場面があったので、そういった影響を受けているような印象です。
続いてローソンのCMが2本。これは1995年頃なので、いきなり10年が経過しています。かなり安定感のある存在になっていますね。ローソン3姉妹として3年間にわたってローソンに出演しています。
続いてUCCの「レギュラーコーヒー」。この辺になると、あまり懐かしさは感じませんね。
続いて明治製菓 「Melty kiss」。まったりとした感じです。
そしてコーセーの「ルージュルミナス」。一番新しい化粧品会社のCMでは、マックスファクターのイリュームですが、これはそれ以前のもののようです。
そしてキリンビール「一番搾り」が2本。このシリーズはかなり長く続いたので、覚えている方も多いのでしょうか。ビールを飲んで、アワをヒゲのようにしたミポリンを真似する女性も出てきました。
ロート製薬「新Vロートプラス」。これまたまったり系です。
続いてNEC「VALUE STAR」が2本。中山美穂さんはどちらかというと、癒し系のCMが多いですね。デビュー当時から比べると、成長に合わせてうまくイメージを変えてきているような印象で、事務所の勝利といえるかもしれません。
2008年06月09日
沢口靖子の動画
沢口靖子さんが登場する懐かしいCMを集めた動画です。全部で6本のCMが流れます。
まず最初に流れるのが、カネボウの「BIOメイクシリーズ」。あまり印象には残らないCMです。化粧品会社のCMですが、何度も見れば定着するのかもしれません。
続いてNTTのCMが3本まとめて流れます。NTT「ハウディシリーズ」「フリーダイヤル」
フリーダイヤルの宣伝をしているというのが驚きです。現在はインターネットがありますが、ネット以前の企業のマーケティングといえば電話によるものだったんですね。タウンページのCMは現在でも続いていますが、とても歴史を感じるCMとなっています。
続いてKINCHOの「タンスにゴンゴン」。コミカルな面が好評で話題となり、沢口靖子さんの演技の幅を広げた作品として有名です。
そして最後が、ナビスコ「RITZ」。このRITZのシリーズはずいぶん長く続いていた感じがします。
≪沢口靖子さんプロフィール≫
生年月日:1965年6月11日
大阪府堺市堺区出身の女優。所属事務所は東宝芸能。堺市立上野芝中学校(西区)中学2年生まで- 堺市立浜寺中学校(堺市)- 大阪府立泉陽高等学校卒業。身長159cm、体重42kg、スリーサイズはB80 W58 H87、血液型はA型。未婚。
1984年、第1回「東宝シンデレラ」でグランプリに選ばれたのをきっかけに芸能界入りする。この年の映画『刑事物語3 潮騒の詩』でデビュー。このとき映画内の挿入歌「潮騒の詩」も歌い、歌手としてもデビューしている。1985年度上半期に放送されたNHK連続テレビ小説『澪つくし』のヒロインを演じる。
※Wikipediaより引用
2008年06月16日
松田聖子の動画
松田聖子さんが登場する懐かしいCMを集めた動画です。全部で6本のCMが流れます。
まず最初が、大阪ガスの「ガスファンヒーターエアコン」。昔の動画ということや音が粗いため、何てしゃべっているのかわかりません。また、登場する女性も松田聖子さんとはあまりよくわかりませんね。懐かしいCMであることは確かです。
続いて、たかのゆりビューティークリニック。美容整形の内容のわりには、少しおばさんくさい内容です。
そしてソニー「WALKMAN」のCmが2本。ウォークマンのCMという自体が懐かしいです。松田聖子さんが喋っている内容もあまりCMっぽくないですね。ぜひ実際の動画を見てみてください。
5本目が、ユニマット コーヒー。横浜の夜景を前にOL設定の松田聖子さんがコーヒーを飲む内容です。
そして最後がデビアス「DRデビアスプラチナ」。聖子ちゃんのキャラが強すぎて、あまり商品の宣伝にはなっていないような感じもしますが、イメージCMとしてはこれで良いのかもしれません。
≪松田聖子プロフィール≫
1962年3月10日、福岡県久留米市荒木町に、柳川市出身で公務員(厚生省の事務官)の父親と、八女市の農家出身の母親の長女として生まれる。8歳年上の兄がいる。ちなみに実兄はかつてラリードライバーとして有名であった。
高校3年の時に「サンミュージックプロダクション」に所属。歌手デビューのため上京し、堀越高校に転校。日本テレビ系ドラマ『おだいじに』に「松田聖子」役で出演。この時の役名が親しみやすいとしてその後の芸名となる。
1985年、交際を公にしていた歌手・郷ひろみと破局(郷が聖子に専業主婦になる事を求めたが、聖子は歌手を続けたかったことが原因とされる)。その2ヶ月後、映画『カリブ・愛のシンフォニー』(メキシコロケ)で共演した神田正輝とサレジオ教会で結婚。二人の結婚は、世紀の結婚をもじって「聖輝の結婚」と呼ばれた。結婚式・披露宴の独占放送権を獲得したテレビ朝日は、約10時間にわたりこの模様を放送。ゴールデンタイムの平均視聴率は34.9%を記録した。
※Wikipediaより引用
2008年06月25日
おにゃんこ倶楽部の動画
おにゃんこ倶楽部のCMを集めた動画集です。流れるCMは全部で8本。
懐かしいながら今見ても心躍る往年のCM映像をメインにしながら、渡辺満里菜さんに関しては、アイドル時代と現在のCMとを連続でご覧になれます。
映像、音声ともに問題なく視聴できますので、2分19秒間のおにゃんこ倶楽部映像をお楽しみください。
まず最初はおにゃんこ倶楽部のファイナルビデオのCMです。最後の国生さんの感極まった顔がコンサートの熱気を感じさせてくれるようです。
そして火曜ワイドスペシャル、チョコレートのVIP、工藤静香と中山美穂のクリスマススペシャルミスマッチと続き、渡辺満里菜開発計画、現在の渡辺さんのTOTOのCM、国生さゆりさんと、南野洋子さんのフジテレビ夢咲案内人、最後に国生さんのフローズンヨーグルト「ピュリア」となります。
<おにゃんこ倶楽部プロフィール>
フジテレビの番組『夕やけニャンニャン』から生まれた女性グループで、デビューした1985年から解散までの1987年の2年半、男子中高生を相手に人気を博した。
結成当初は、『夕やけニャンニャン』番組内にて、司会を務めるお笑い芸人達の番組進行をアシストする立場であった。どこにでもいそうな素人レベルの女子高校生を中心に多数集めたグループは、それまでのアイドルとは異なる魅力を見せ、当時の中高生男子の間に爆発的な人気をもたらした(この手法は当時女子大生を中心に活動していたオールナイターズを女子高校生版にしたもの)。その人気は当時の女子高校生ブームの中核ともなった。
メンバーを続々とソロデビューさせたり、毎週開催される番組内のオーディションなどにより継続的にメンバーを追加したりするなど、独自の展開がアイドルの新たな売り方を示した。ソロメンバーだけでなく、うしろゆびさされ組、ニャンギラス、うしろ髪ひかれ隊等のグループ内ユニットも輩出し、一時は毎週のようにオリコンチャートを独占した(1986年のシングル1位獲得46曲中、おニャン子クラブ関係が30曲。52週中の36週)。
1987年9月20日の代々木第一体育館におけるコンサートにて解散。解散後も、それぞれの芸能界活動を続けるメンバーが多い。2002年、初期メンバーのうち賛同者のみの14名によって一時的に再結成し、シングル「ショーミキゲン」をリリースした。リリース後にはイベント・テレビ出演なども果たし、中でも2002年12月5日放送の『2002FNS歌謡祭』では後期メンバーを含めて「ショーミキゲン」「セーラー服を脱がさないで」を歌唱した
※wikipediaより引用
2008年06月27日
Every Little Thing 懐かしのCM集
Every Little Thing の懐かしのCM動画です。再生される動画数はなんとボリュームの32本です!
持田香織さんがメインですが、いっくん(伊藤一郎)ももちろんいますよ。
まず一本目はTDKのMDのCMです。MDと言う時点で懐かしいですねぇ。
2本目、3本目はは森永のICEBOXのCM。昔はよく食べました。さっぱりはしていた気がするけど、7キロカロリーしか無かったんですね。
こんな熱くて、楽しかった夏休みをおもいだしました。
4本目はHILUX SURFという車のCM。「きっと明日は一緒になれる」という台詞は車とどういう関係が?
5本目はアルバム「Time To Destination」のCM。たしかオリコンでも1位になったんじゃなかったかな?
6、7,8本目はシーブリーズシリーズ。シャンプー、毛穴クレンジング、デオアンドウォーター。シャンプーのCMの最後に「さらさらだよ!」と言う持田さんの顔が可愛いですね!
あっ。持田さんには「可愛い」って漢字がなんかしっくりきますねぇ。
9本目はまたHILUX SURFEのCM。新車の方が、10万円高いですね。
お次はまたまたHILUX SURFEなんですが、「遊び心は止まらない!」って、スキー場に車で乗り入れるのはやりすぎなんじゃ。。。
ニューアルバムアルバムのCMを挟んで、紅茶の「Ti-Ha」のCMが続きます。
その後も、インテル、アルバム、ツアー、マシェリ、プロスタイル、アトリックス、vodafone、蜂蜜金柑のど飴と、再生時間9分43秒。
過去から現在への時間軸で綴られたE,L.T,の、というかほぼ持田香織さんのCMで、名曲の数々を聞きながら思い出に浸ってみてはいかがでしょうか?
2008年07月03日
懐かしのアイドルが出演する学生服CM
今は懐かしい往年のトップアイドルの皆さんが出演する学生服のCM集です。
富士ヨット学生服と、カンコー学生服ののCMで、全部で4本のCMが流れます。
石野真子さん、香坂みゆきさん、桜田淳子さん、山口百恵さんと当時のトップアイドルの皆さんが出演されています。
すべて昭和50年代のCMで、もはや芸能界を引退された方や、今でも活躍されている方は、既にそれぞれのポジションを確立され、大越所扱いになっています。
そんな皆さんの、懐かしくも貴重なアイドル時代のCMです。
まず学生服のCMというだけで、もはや目にしないせいもありますが、アイドルが学生服を着ているというのは中々新鮮ですね。
まず1本目は石野真子さん。富士ヨット学生服のCMで、当時18歳。昭和55年です。
今やその天然キャラでバラエティーで活躍されていますが、当時は人気絶頂のトップアイドル。
あのダウンタウンの浜ちゃんも大ファンで、今でも競演すると緊張するとか。
2本目は香坂みゆきさん。カンコー学生服のCMです。当時はまだ16歳。昭和54年です。
高坂さんといえば、清水圭さんと結婚して今や2児の母。女優タレントとして活躍されていますが、アイドル時代もさすがに可愛いですね。
3本目は桜田淳子さんです。カンコー学生服のCMで、当時18歳。昭和51年のCMです。
ジュンペイの愛称で親しまれ、歌手、女優として活躍するも、1993年の映画出演を最後に芸能活動を停止していましたが、2006年に自作のエッセイ集『アイスルジュンバン』を発表しています。
最後は山口百恵さん出演の富士ヨット学生服のCMです。当時18歳。昭和51年のCMです。
スター誕生からデビューして、そのままトップアイドルとしての道を突き進みむ。しかし人気絶頂時に結婚、引退発表を行い、引退。当時21歳。
そんな時代の寵児であった百恵さんが18歳で学生服を着て笑っているCM一見の価値ありではないでしょうか。